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「私が昨年、最悪状況で、これから株は上がると主張したら笑われました。しかしいま多くの株は実際に回復に転じています」
「目指せ資金倍増」1月第2週号の発行は今週1月9日(金)です。
「オバマに賭けろ」
こう主張すればするほど、
北浜は単純過ぎる。
そんなことで株が上がるものか。
こんな批判にさらされて来ましたが、
早くも誰が正しかったのか答えが出始めています。
今年も市場の無責任な声に左右されることなく、
レポートを通してあなたの株式投資を全力サポートします。
レポートは、市場動向や対処法、重要テーマや有望銘柄を
私が特別に月2回お知らせする究極シークレット特報です。
なお新規にご予約いただく方には
現在4800円で発売中の、
北浜流一郎のDVD・VHS版
「会社四季報、会社情報の読み方」
をプレゼントします。

レポートの目的はあなたの資金着実増のお手伝い。
そのために長年多くの投資家の方に支持されて来た私の特筆レポート、次回は今週1月9日(金)発行です。
オバマ次期米大統領の就任を直前に控え、
内外市場の風向きが変ってきました。
売られる一方だった銘柄が、
回復の兆しを見せています。
それらを買ってよいものかどうか、
迷うところですよね。
回復の兆しを見せている銘柄のうち、
一体どの株が一段高へ進んでくれるのか。
判断に苦慮する状況は続きます。
そのため二の足、三の足を踏んでいる間に、
注目銘柄が上がってしまった。
こんな経験はありませんか。
残念ながら、今年はそんな動きがあちこちで見られるでしょう。
その結果、全体は上がっているのに、
自分だけ取り残されてしまう。
こんなことが起こりかねません。
そんなことを避けるために、
レポートはあります。
これからどんな展開が予想され、
どんなテーマや銘柄が私たちの資金を増やしてくれるのか。
レポートではポイントを絞った分析と説明をお送りします。
私が多くの投資家に接している限りでは、
単に株価が大きく下げたから買いたい。
こんな方が圧倒的です。
高値からかなり下げたから、
間もなくリバウンドするだろう、
というわけです。
もちろんそういうこともあります。
でも多くの場合、それは勘違いに終わります。
この点について私はこれまでのレポートで、
流れに変化が生じる。
銘柄が選手交代する。
こう繰り返して来ましたが、
まさにその通りになっています。
流れの変化はもう疑いようのない事実であり、
これを無視、有効な対応をしなければ資金はどんどん減少してしまいます。
そうです。
東京市場は大波乱の中、新たな相場が始まっているのです。
いまはこの点をしっかり踏まえた投資が大事です。
単に●●株が大きく下げたから買う、
この程度のことではうまく行きません。
中には大きく売り込まれた株がリバウンドすることもあります。
でも前述したように流れが大きく変わりつつあります。
このような状況では当然有望銘柄は変わり、
新たな銘柄が浮上を開始します。
レポートではこのような現状を踏まえ、
これからの回復相場に適応する銘柄をセレクトしていきます。
そんな銘柄がどこにあるんだ。
ほとんどが下げてしまっているじゃないか。
よくこんな声を聞きます。
確かにほとんどの銘柄がいまも下げています。
でもそれらに代わる銘柄がいくらでもあります。
いまは下げていても、市場環境が落ち着けば回復に転じる。
そんな可能性の高い銘柄もいくつもあります。
こんな状況は狙いどころ。
ここは腰を据えて、
資金を着実に増やす準備をしたいものです。
スローペースで構いません。
市場環境が悪化したせいで、
その方が成果を上げられやすくなっています。
投資対象銘柄も日本株でいいんです。
馴染みのある銘柄で、資金を増やせます。
こんな中、私のレポート「目指せ資金倍増」12月第3週号の発行は12月19日(金)の予定です。
それまでもう少しお待ち下さい。
特別政経レポート『目指せ資金倍増』ご案内
(私の直筆色紙と資金倍増お助け金言集をプレゼント)
レポートにとても助けられています
初めまして。私は以前は北浜先生の教室に通っていました。
でも関西在住のため、月に1回とはいえ、教室に通うのがおっくうになり、
3年前からは『目指せ資金倍増』を講読しています。
その間、東京市場は上下のブレが激しく、一人では対応出来なかったと思うのですが、
レポートのお蔭で大助かりしています。
私のような年代(50才台後半)になると、恥ずかしいことながら何をやるにもおっくうになり、
分厚いレポートでは読みづらいのですが(以前他社様の30ページくらいのを講読していて、
結局読まずに捨ててしまうことがほとんどでした)、
『目指せ資金倍増』はいまのところ6ページ。
その中に大事なことが集約されているため、
送られてきたら毎回必ず最後まで読み通し、投資の参考にさせてもらっています。
実は私は株歴は意外に古く、バブルの前からやっています。
そのため一時はかなり儲かったのですが、
バブルの崩壊とその後、ITバブルの崩壊にもひっかかり大損してしまいました。
でもライブドア株の急落とそれに続く新興市場銘柄の暴落には
引っかからずにすみました。
それどころか海運株、造船株、非鉄株などでたっぷり儲けさせていただきました。
これも北浜先生とレポートのお蔭です。
大変感謝致しております。
(大阪府・平床光江さま) |
いまはスローペースで儲けることを考えよう
ウサギよりカメが儲かる相場になっています
株ってこうすれば成果が上がりやすくなります。
私が書いているレポートはそれを助ける働きをするもの、
資金倍増を効率よく達成してもらうために書いています。
ただ残念ながら株は毎日、毎週上がるわけではなく、
時には下がることもあります。
それも昨年秋から最近にかけての下げの急落のように。
株式市場は常にこのような動き繰り返してきたのであり、
私はそれらを乗り切ってきました。
改めて説明するまでもないでしょうが、
1990年1月から2003月4月にかけての13年あまりに及ぶ株式市場の崩壊と
それに伴う大不況。
多くの銘柄がペシャンコになったばかりか、
多くの企業が潰れ、
多くの人が職を失いました。
その過程で私の頭を常に離れなかったのは、
東京市場の再生を信じ、それに備えて何をするかでした。
その結果、改めて力を注いだのがレポートの充実でした。
レポートはその体験を踏まえ、もっと安全に成果をあげるのに役立つよう、
慎重に執筆に取り組んでいます。
幸い最近の変動もすでにレポートで予想していた通りであり、
特別な驚きはありませんが、
それに安住することなく今後もこれまで以上に真剣に相場に向き合っていく覚悟です。
12月第3週号の発行は12月19日(金)になります。
これまで同様期待を裏切らない内容にすべくただいま全力投球で執筆予定です。
もうしばらくお待ち下さい。
そして新規購読者の方には私の
「直筆色紙」と
「資金倍増お助け金言集」
「北浜式「資金倍増の黄金ルール」」
これらをプレゼントさせていただきます(いまは多忙のため、これらは後日の発送になります)。
また前述したように、
新規にご予約いただく方には 現在4800円で発売中の、 北浜流一郎のDVD・VHS版
「会社四季報、会社情報の読み方」
をプレゼントします。
■ここまでの説明で十分な人は以下に電話を。
分からないことも遠慮なく聞いて下さい。
03(3703)0191
レポートを発行している証券スクール・オブ・ビジネスまで。
さらに詳しくは以下にある説明をお読み下さい。
株はもっとラクに、もっと儲かるもの
相場の行方とこれから上がる株が分かります
株式市場の明日を照らす
北浜の特別政経レポート『目指せ資金倍増』、
ご講読のために (新規ご講読者に私の色紙プレゼント)
私の政経レポートは経済、社会など、
現代がどの方向に進もうとしているのか
大きな流れを分析するとともに、
株式市場の現状や将来を展望、
それにもとずき具体的な注目、有望銘柄も紹介しています。
これまですでに20年もの歴史と実績を持つレポートであり、
バブル崩壊以降も非常に投資環境が悪かったにしては、
有望銘柄の発掘に成功、
多くの購読者に感謝のことばをいただいてきました。
お蔭様で今年もレポートで取り上げた銘柄が順調に水準を切り上げ、
期待通りに「黄金波動」に乗ってくれています。
今後も勢いに乗り、これまで以上に的確な分析と選択により、
時代や株式市場の行方を正確に先見するとともに、
有望銘柄の発掘、紹介に勤めます。
レポートは毎月2回、第一金曜、第三金曜に発行され、
速達便によって同週の土曜日にご自宅、職場に届く予定です
(郵便事情によっては日、月にずれ込むことも)。
中身は1、2ページが経済、社会状況の分析と考察
2、4ページが内外株式市場の状況分析、それに合わせての
対処法、投資戦略、テーマの解説、
5、6ページが注目銘柄の紹介。
以上のような内容になっています。
注目銘柄については毎週原則として、
低リスク銘柄、中リスク銘柄、
そしてハイリスク銘柄が1銘柄ずつ紹介されます。
(ハイリスク銘柄がない場合もあり、
その場合は中リスク銘柄が2銘柄紹介されます)
以上のような実績と内容を持つ
北浜の政経レポート、『目指せ資金倍増』
に関心のある人は直接電話で次にお問い合わせ下さい。
なお色紙は一枚一枚書かねばならず時間を要するため、
レポートとは別に送らせていただきます。
レポートより数日遅れることもあり得ますが、必ず送ります。
「資金倍増お助け名言集」もご期待下さい。
●料金その他、分からないことは
レポートを発行している証券スクールに直接電話でお問い合わせ下さい。
〒158ー0083
東京都世田谷区奥沢6ー33ー14
証券スクール・オブ・ビジネス (担当、安藤、瀬下)
電話03(3703)0191
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